パワーストーンのネックレスをして、以前ライブハウスでお仕事をしていました。その時には、パワーストーンのネックレスをつけていたおかげで、いつも以上のキーボードの演奏と、上手な歌を歌うことができていました。パワーストーンのネックレスを身につけることによって、自分の本来持っている自然の力が発揮できたようです。
私は卒業旅行は仲の良い友達と香港へと行った。その時、現地のガイドさんにショッピングの途中に案内されたのはパワーストーンのお店だった。私と友人は初め、恋愛に効くというローズクォーツのブレスレットを勧められた。しかし私はあまり気に入らなかったので気のない返事をしていた。すると店員さんが奥から取り出してきたのはひし形の色とりどりのパワーストーンが並ぶブレスレットだった。形の珍しさとマルチカラーが気に入り、私はそれを購入した。友人は勧められたローズクォーツを買って帰った。帰国後しばらくは身につけていたのだが、いつの頃からか着けなくなってしまった。友人も気がつけばしなくなっていた。パワーストーンの効果は分からない。今になってみれば、気休めだったのかもしれない、とも思うのだ。
阪神のクレイグ・ブラゼル内野手が、3日の巨人戦に「5番・一塁」で先発復帰。1点先制を許した直後の六回表には、2死一、三塁からトーレスの直球を弾き、右中間への同点二塁打を放った。
この試合まで、ブラゼルは今季巨人戦は打率・419、10打点と好相性だった。ただ一方、前日2日の試合は、相手先発が通算19打数1安打と苦手のゴンザレスだったことから欠場していた。
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クレイグ・ブラゼル 、 トーレス を調べる
サッカー・イタリア1部リーグのインテル・ミラノ所属で、7月30日のプレシーズンマッチで右肩を脱臼した日本代表DF長友佑都が3日、広島市内の病院で診察を受け、手術は受けず、イタリアでリハビリを行うことになった。
関係者によると、長友は日本で数日間安静を保った後、ミラノに戻ってリハビリを行う。10日の国際親善試合、日本代表―韓国代表戦(札幌)は欠場の見通しとなった。28日の今季リーグ初戦のレッチェ戦と、9月から始まるワールドカップ・アジア3次予選への出場は今後の経過次第という。
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コパ・アメリカ2011にブラジル代表として参加していたバルセロナDFアドリアーノ・コレイアは、2日からバルセロナのキャンプに合流した。同選手は、14日と17日に行われるレアル・マドリーとのスペインスーパー杯で、勝利を目指すことを誓っている。
アドリアーノは「チームを助けられるよう、がんばりたい。僕は今、チームに貢献するスピリットとモチベーションに満たされているよ」と今季開幕に向けて抱負を語った。
また、先日マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが「バルサ戦に、マドリーは最高の状態で臨む」と発言したのに対し、アドリアーノは「マドリーは物語るが、バルサは勝利する」とピッチ外での挑発に乗らず、ピッチ内で勝負を挑むことを独特の表現で示している。
また、加入が待望されるアーゼナルMFセスク・ファブレガスに関しては「移籍は、ほとんど合意に至っているだろう。僕たちは、彼が来ることを信じている」と話している。
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サッカー・全日本少年大会第3日(3日・静岡裾野グラウンド)――1次ラウンドの残り24試合と、各組上位2チームが進出した2次ラウンドのうち8試合などが行われた。
出場2チームの神奈川県勢は川崎フロンターレ(神奈川1)、あざみ野FC(神奈川2)がともに2次ラウンドに進出。Jクラブ下部組織は出場8チーム中7チームが2次ラウンドに進出した。2次ラウンド初戦では柏レイソル(千葉)が山口SS(山口)に12―2で大勝、セレッソ大阪(大阪)はソレッソ熊本(熊本)に0―1で敗れた。
4日は2次ラウンドの残り16試合と、1次ラウンドの各組下位2チームが回ったドリームリーグが行われる。
サッカー日本代表候補は3日、札幌市内で札幌大との練習試合を行い、3日間の短期合宿を終えた。
試合は45分2本で、ともに「4−2−3−1」のシステム。1本目はMF永井(名古屋)のシュートのこぼれ球をMF山田直(浦和)が詰めて先制し、続いて永井の左クロスからFWハーフナー(甲府)が頭で決めて2−0で勝った。メンバーを入れ替えた後半はDF今野(FC東京)のロングパスに抜けたFW李(広島)のゴールで1−0。右足首痛のMF原口(浦和)を除く23人が出場した。
国内組の若手中心の合宿を終え、ザッケローニ監督は「気になっている選手を手元で見ることができ、情報量が増えた」と話した。日本代表は10日、ワールドカップ(W杯)アジア3次予選前最後の強化試合、韓国戦(札幌ド)に臨む。メンバーは4日に発表される予定。
◇将来見越しU22にザック流伝授
最終日の練習試合は、前半のゲームこそ縦に速い展開を作ろうとする意図がにじんだものの、全体的には連係不足が目立ち、ザッケローニ監督は「スピードある攻撃やコンビネーションはあまり見られなかった」と評した。しかし、「今回は個々の力を見極めるための合宿。選手は思っていた通り能力が高かった」と手応えを口にした。
代表の欧州組の比率が高まる中で、監督の強い希望により実現した合宿は、U22(22歳以下)代表世代が8人を数えるなど将来性を見越したものだ。戦術を一から説明して「ザック流」に触れさせ、MF清武(セ大阪)は「やりたいことが少し分かって勉強になった」、DF酒井(柏)は「機会をもらえただけでもうれしい。活躍し、また見てもらえるように」と前向きだった。常連組が少ない分、プレー機会が十分に与えられた効果が感じ取れた。
現在、代表の主力のDF長友(インテル・ミラノ)とFW前田(磐田)は故障を抱え、10日の韓国戦の出場は厳しい状況にある。今回の合宿で強烈なアピールをした選手はおらず、新顔の選手が「即戦力」となる可能性は大きくないが、長丁場のW杯予選では今回参加した若手の力が必要になる時期が来るはずだ。【江連能弘】
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